かいちょーノオト
かいちょーと旦那と飼い猫・ミケさんの素っ頓狂な日々。
天使の羽根。
まだ富士に住んでいた頃
会社帰りによく、寄り道をしていたんだ。

本屋さんで何時間も立ち読みしてたり
ドーナツ屋さんでのんびりお茶したり
近所のスーパーじゃなく、少し遠い場所にあるスーパーまで足を伸ばしたり。

帰る頃には真っ暗で
工場の街だけあって、大型トラックがびゅんびゅんと
とても一般道を走ってるとは思えないスピードで走ってて
チャリで走ってると時々、ヒヤリとするコトもあった。



それがある日を境に変わったんだ。



事故になんか遭ってる場合じゃない。
なるべく早く、無事にお家に辿り着く。
なんでもない些細なコトが、おかーさんの最重要事項になった。

だって、おかーさんが帰らなかったら
あなたは暗くなってゆく部屋でひとり
お腹を空かせて、心細い思いをするかもしれないから。



あなたと暮らし始めて以来、いろんなコトがあって
今、それをひとつひとつ思い返している。



初めて家に上がった日、教えられたワケでもないのに
ちゃんと猫砂で用を足したコトに驚いた。
お医者さんに連れてったら、体重が1.7kgしかなくて
生き延びられるのかホントに心配だった。

       hiraki.gif

一緒に行った初詣では、前に並んでた猫好きさんに
「おとなしくお出かけできる猫ちゃんってすごい」って驚かれたよね。
でも、お花見の時は、久しぶりのお外でちょっとビビっちゃって
「もう帰る!」って言うみたいに、おとーさんにしがみついてたっけね。

ワクチン注射で具合が悪くなったり
おしりからサナダムシが束になって出てきたり(!)
親指の爪が折れて指を腫らしてたり、膀胱炎になったり
思いがけない不調に見舞われるコトも多かったけれど
ひとつひとつがんばって、クリアして、エラかったね。

お引越の時、あなたがいなくなって毎日泣き暮らした。
迎えに行って5日ぶりに対面したあなたの、クリームパンみたいな手が
怯えるあまり握りしめられ、骨ばっているのを目にして、胸が痛んだ。



そして今、おかーさんの膝でのどを鳴らしている
わずかな重さと柔らかさ、温かさを
ずっと守りたいとココロから思う。



ミケさん。
あまり現実的じゃないけど、時々想像するコトがあるんだ。

まだあなたが野良猫さんだった頃
ご飯をあげるワケでもないのに、ただ撫でられるためだけに
毎日玄関先でおかーさんの帰りを待っていたのは
ひょっとして前世で別れる時に
「生まれ変わったらまた会おう」って約束していたからなのかなって。
律儀に約束を覚えてて、必死の思いで辿り着いて
「約束したでしょ? 一緒に暮らそうよ」って
ずっとずっと、伝えようとしていたのかなって。

       nora_mike.gif

あるいはあなたはひょっとしたら、神様の使いなのかもしれないとも考える。
だってあなたがうちに来て
おとーさんとおかーさんは「夫婦」から「家族」になったから。
だってあなたのうなじには

       angel.gif

小さな天使の羽根みたいな、ブチ模様があるから。



ねぇミケさん、今日もあの日と同じ、雨が降ってるね。
おかーさん頭悪いから、猫さんの言葉が分からないし
猫さんの幸せがどんなコトなのかよく分からないけれど

     nemurineko3.gif

せめて、あの日あなたの体温を少しずつ奪っていた同じ雨が
今は遠くに音を聞くだけの存在になったコトを
幸せだと思ってくれてたら、いいな。



9月30日。
ミケさんがうちの子になって、今日で1年になります。


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【2008/09/30 21:29】 | かいちょー的日常 | トラックバック(0) | コメント(2) |
ボーコーエン
9月10日
日課である深夜の猫トイレ掃除をしていて気がついた。
おや? そういえば昨日・今日とミケさんがおしっこをした形跡がない。

・・・全くトイレに行ってないワケではなかった。
むしろいつもより神経質なくらい何度も行き
しつこい程に砂を掘り返しては座っていた。
でも、思い返せば用を足した後、埋めるために砂を掘り返していなかった。

何かの加減でストレスを溜め
爪を研ぐ代わりに砂を掘っているのかと思っていたが
むしろ尿意をもよおしても出ない状況だったと考える方が辻褄が合う。
ネットで検索してみると案の定、膀胱炎の症状と酷似している。

よくよく考えてみたら、いつもと変わらず元気一杯に遊んでいるものの
ここ数日は若干食欲が落ちている気もした。
食べつけないフードを与えているせいかと思っていたが
ひょっとしたら具合が悪いのかもしれない。

9月11日
仕事のちょっとした合間に、かかりつけの動物病院へ電話して相談。
ひととおり症状を伝えると、やはり膀胱炎である可能性が高いとのコト。

13日の土曜日まで動物病院へ行くコトができそうにないので
それまで家でできるコトは何かないか尋ねてみたものの
基本的に消炎剤を処方して貰わない限り、症状の改善は見込めないという。

知らなかったが猫の場合、マーキングの関係なのか
ある程度膀胱におしっこを溜めて一度に排泄する性質があるようだ。
膀胱炎になると残尿感で溜めるコトができなくなるので
まったくしてないようでいて少しずつ排泄しているコトが多いらしい。
そういえば、大きな砂の塊はなかったものの
ころころとした小さな塊はいくつか猫砂に混じっていたような気がする。

ひとまず、以前処方して頂いた抗生物質が
2日分ほど手許に残っているコトを伝えたトコロ
動物病院に行くまでの間はそれを飲ませて様子を見
極端に具合が悪そうだったらすぐ連れて行くというコトに。

       tere.gif

9月12日
相変わらず何度も猫トイレを掘り返しては座るを繰り返すが
昨日までより回数は少なくなった印象。
砂の塊も、心なしか少しだけ大きくなった気がする。
ホントに具合が悪いのか分からなくなる程元気一杯だが
やはり食欲はなさそう。

9月13日
動物病院へ。
体重30g減、連日の食欲不振がダイレクトに出ている様子。
人間なら大した体重差ではないが
1週間ほどで4kgに満たない小さな体の1割近くを減らしていると考えれば
元気そうに見えても負担は大きいだろう。
ちょっとした変化で大きく変わるというコトを、よく肝に銘じておかなければ。

問診と触診で、膀胱炎であるとほぼ断定できたカタチ。
消炎剤と抗生物質を2週間分処方して頂く。

基本的に猫の膀胱炎には、細菌由来のモノと結石由来のモノがあるらしい。
メス猫の場合は細菌由来のケースがほとんどだというが
遺伝的に結石ができやすい体質である可能性も捨てきれない。
その場合はドライフードが原因になっているコトが多いため
食事の改善が必須になるそうだ。

原因特定のためにも症状が改善したら尿検査した方がいいと勧められたので
とりあえずおしっこが出るようになった週の週末に検査するコトになった。

9月14日
1日なるべく近くで様子を観察していたが
昨日までがウソのように、全くトイレに行く様子がない。
夜、猫トイレ掃除をしていて、小さめの塊もないコトに気づく。

一瞬ちょっと心配になったが、飲んでいる水の量を考えるに
膀胱の、おしっこを溜める機能が回復しつつあると言えるのかもしれない。

あいかわらずやたらと元気に遊び回っているが、食欲も回復しない。
横たわっている時にお腹をさすってやると気持ちよさそうにしている。

9月15日
夕方に晩ご飯の準備をしていたら、猫砂を掘り返す音が。
すぐにでも掘り返して様子を見たいと思いつつ
ミケさんが「落ち着いて用を足せる場所じゃない」と警戒感を募らせて我慢して
症状も逆戻りではミもフタもないと、飼い主がじっと我慢の子。

夜中、ミケさんが寝入った頃を見計らって猫トイレ掃除。
久しぶりに見た大きい塊。
消炎剤が効いているのだとホッと胸を撫で下ろす。
あとは食欲が回復するのを待つばかりか。

9月17日
帰宅して30分程遊んだ後休憩していたら
カリカリカリ・・・とドライフードを食べる音。
お皿を検分したらほぼ完食、食欲も戻ったようだ。

9月20日
動物病院へ。
お腹を触ってみるとちゃんとおしっこが溜まっているから検査可能とのコト。

「あの、ミケちゃんの爪、ちょっと切らせて貰っていいですか?」
・・・え? えぇ、それは別に構いませんけど・・・。

「それと、少しお待ち頂くコトになると思います
 アチラ(もう1つの診察室)が終わって2人がかりでやるものですから」
・・・どんな検査するんだ???(汗)

先生の説明によれば、男の子は尿管が長いので
直接管を通しておしっこを取るんだそーだ。
しかしながら女の子にこれは難しいため
お腹から膀胱に直接針を刺して抜き取るのだという。

日頃の「暴れん坊将軍」ぶりを考えるに、さぞ暴れ狂うだろう
先生方にお怪我させなければいいが、と
飼い主としてはやや見当ハズレの心配をしつつ、待合室で待つコト15分。

特に大きな鳴き声もあげず、暴れる様子も聞こえてこなかったので
検査できなかったんじゃないかと思ったら
ちゃんと結果の紙を手にして先生が出て来られた>当たり前だけど。

結果はほぼモンダイない範囲。
結晶化した微細な結石も見当たらないので心配いらないそう。
わずかに蛋白や潜血が見られるけれど
これはまだ膀胱炎そのものが完治していないせいだから
頂いたお薬は引き続き、全て飲ませ切って下さいとの事。

こうして2週間に渡る闘病生活は幕を閉じたのでした。



・・・ねぇミケさん、ちょっと大変だったんだよね。
でもがんばってお薬飲んで、いい子だったよね。 (^ ^)

      suka_p.gif

・・・ハナシが長過ぎて眠っとる・・・ ( ̄▽ ̄;


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【2008/09/27 20:39】 | ミケさん的日常 | トラックバック(0) | コメント(3) |
えぇ、アイツのせいですよ。
さて、最近ヤケに仕事が忙しい。



いや、別に残業せにゃ!とか
それほどまでコーナーに追い詰められる事態には至ってないのだが
オンタイムの間はかなーりバタバタと慌ただしく働いている

え?なぜかって?
連休中のリーマン・ショックのせいですよ ( ̄△ ̄;



そう、かいちょーの職場は証券会社。
休み明けから不安定な相場を気にした問い合わせの電話がじゃんじゃん鳴り響いたり
発売予定だった金融商品が急遽発売中止になったり
その代わりにプッシュする別の新発売商品の目論見書発送に追われたり
それ以外の新商品の発売が2つも重なってたり
仕事を教えて下さっている社員さんが3日も休んでたり
・・・とまぁ簡単に言えば「どーせぇっちゅーねーん!」な状態だったのである



そんなワケで連休明け1時間で同僚の派遣社員さんと2人
ヘロヘロ状態だったのだが
見かねたのであろう管理職・N次長が
「ほい♪ 覚醒剤♪ (^ ^)」と手渡して下さったブツ。

kakuseizai.gif

・・・いや、たしかにカフェインには覚醒効果がありますけれども。



ちなみに翌日、やっぱりヨレヨレだったワタシ達に
N次長が「今日はちょっと刺激少なめにしといたから♪」と手渡して下さったのは
紙パック入りの「カフェオレ」でしたとさ ( ̄▽ ̄;



そんなこんなでここ数日は家事もサボリ気味。
定時に帰ってるワケだから決してできないワケではないんだろうけど

hero_hero.gif

留守番させて寂しいだろうと
帰ってすぐミケさんと遊んでるうちに眠っちまうんですよ、とほほ。


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【2008/09/21 01:31】 | かいちょー的日常 | トラックバック(0) | コメント(6) |
お嬢様のお遊び。
かいちょーが転職して以来
昼間お留守番をしている時間が長くなったせいか
最近のミケさんはとみに甘えんぼさんだ。

ただいま、と声をかけつつドアを開けると
廊下で臍天状態になり、ぐねんぐねんと歓迎の舞を踊って
その後はずっとかいちょーの背後を取り、延々ストーキング(苦笑)

リビングでお留守番のご褒美におやつをあげ
茶でもしばきつつくつろいでいれば
くぐもった「うな~ん♪」という甘えた声を出しながら近寄ってきて・・・

       takabisha.gif

遊んでほしいだけですかそうですか ( ̄▽ ̄;

そう、その辺におもちゃをとっ散らかしておくと
そのうちの1つをくわえ、足元までもってきてどたり☆と横たわり
「さぁ下僕よ、なにをぐずぐずしている
 キリキリあたいと遊ぶがいいわ!」とでも言うように
上目遣いで睨まれるのである (^_^;

最近のお気に入りは「じゃれ猫チューチュー」
(釣り竿の先にラビットファー製のネズミがついているヤツ)というおもちゃなのだが
うちに来た当初からわりと飽きずに遊んでくれるのは
やっぱり画像に写っているような定番の猫じゃらし(猫じゃらし本舗製)のようだ。



そんなワケで疲れたカラダにむち打って遊ぶコト最低でも30分。
そのままかいちょーがうたた寝してしまうコトもしょっちゅうなのだが
大抵その後は晩ご飯の支度で忙しくしている。
そしてワタシがキッチンに立っていると、こちらの忙しさを察してくれるのか
リビングで寝っ転がっているか、あるいはひとりで遊んでいたりする。



で、ある日やっぱり晩ご飯の支度をしていると
廊下でなんだか機嫌よさげに
「うな~ん♪」と鳴きながら遊んでいる様子のミケさん。
ん? 何して遊んでるのかな~♪と廊下を覗いてみたら

     moppu_1.gif

のーぅ!ミケさん! ( ̄□ ̄;
それ猫じゃらしじゃなーいっ!

たしかに形状は似てますけど、それハンディモップですから!
お嬢様! ばっちいですから! 
ささ、ばあやにお返し下さいませ!>いつのまにか母からばあやに転身。



やっとの思いで取り返し、定位置に戻して晩ご飯の支度を再開すると
足元で未練がましく「かえして~!かえして~!」と鳴いていたものの
やがて諦めたのか、とことこと寝室へ歩き去ってしばし。

・・・ん? なんかまた遊んでるくさいな?
何で遊んでるんだろ?と寝室を覗いてみると

     moppu_2.gif

どんだけ気に入ったんじゃ!(ばく)

そう、定位置からこっそり持ち出して寝室に持ち込み
「ホールドけりけり」をカマしつつ
ハンディモップで遊んでいる我が家のお嬢様。



・・・この後もう1回モップを取り上げ
今度はなかなかミケさんの手の届かないトコロに
しまい込んだのは言うまでもない・・・ (T▽T)



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【2008/09/13 14:46】 | ミケさん的日常 | トラックバック(0) | コメント(4) |
浜松散歩、あるいは誕生日のハナシ。
・・・などと題名をつけておりますが
ぶっちゃけ、今の勤務先は浜松 ( ̄▽ ̄;

なので「散歩」もクソもあるかい!てやんでぃ!ってなカンジなのですが
まぁ要は浜松ぶらりのハナシなのでそこはまぁ穏便に♪



それはともかく、先月末に無事ひとつトシをとった
当然というか、誕生日に働く気なんぞさらさらないので
有給もまだ発生してないのに会社休んで
どーれ、上野まで繰り出してフェルメールでも観ようかね♪

・・・とか考えていたのだが
ここんトコの体調不良ぶりを考えるに、遠出はちょっと無理がありそうな。

そんなワケで予定変更、行ってきました

   kagaku-kan.gif

まぁプラネタリウムやなんかもあったりして
なかなか侮れない公共施設なのだけれど
今回のお目当ては別にプラネタリウムではない。
じゃあ何のために行ったのかとゆーと

       poster.gif

脳展を観に。(失笑)
誕生日に脳みそである。 深淵だ、実に深淵だ。
深淵すぎて自分でもワケ分かんね。
つかバースデーコールを寄越した弟にも
「姉ちゃん、相変わらずヘン・・・」と思わず絶句される始末。
いーじゃねーか、とりあえず脳みそ観たかったんだよ姉ちゃんは。
期間は8月末までで差し迫ってたしよー。



あ、でも一応言っとくと、結構面白かったんですよ♪
パネル展示が多いので、全部読んで回ると1時間以上かかりますけど。
標本系の展示もそこそこ充実しているので
苦手な方にはあまりオススメできませんけど。

印象に残ったのは2点。
ひとつは「人間の脳は進化の過程で少しずつ機能を増やした結果
複雑化した器官である」というハナシ。
実際、魚類→両生類→は虫類→鳥類→ほ乳類の順に脳標本観てくと
なるほど、たしかにちょっとずつ増えてるや。
しかも、は虫類に必要でもほ乳類にはあまり必要でない機能を司る部分なんて
退化してるのにちゃんと残ってたりするし。

あとね、進化するにつれて脳みそと眼球が近づいてるんですよ。
これが「眼は脳の窓である」みたいな表現になっていて
つまり高等動物ほどビジュアル的要素から外部の情報を得てるんだなぁと。

それから、特に注釈があったワケじゃないんだけど
よく「脳の皺が多いほど頭がいい」なんて言うじゃないですか。
あれ、脳の表面積のハナシなのかなって。
皺が多いほど表面積も大きくなるじゃないですか。
そういやは虫類の脳とか、比較的つるっとしたカンジだったなぁと。



まぁそんなこんなで結局、結構楽しんできた脳展でございましたのココロよ♪



あ、誕生日に買って帰ったワケじゃないし
別に誕生日とは全くカンケーないのだけれど
朝、浜松駅に降り立つ時にはやたらキオスクの店頭にてんこ盛りになっているのに
帰る頃にはかなーり小さな山になっちゃってる
ある意味タイムリーなお土産物。

       unagi-inu1.gif

赤塚先生が亡くなって日が浅いせいか、結構売れてるっぽい。 (^ ^;
そういやウナギイヌって浜松生まれだったっけか?

   unagi-inu2.gif

中身もこんなカンジでかわいい♪
「どら焼き」と銘打ってあるけど、皮の部分が洋菓子風のふっくらした生地で
想像していたよりずっとおいしかったです♪
3個入り、500円でお釣りがくる価格設定、浜松駅のキオスクで買えます。
お立ち寄りの際にはぜひ。



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【2008/09/07 09:01】 | かいちょー的日常 | トラックバック(0) | コメント(5) |
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プロフィール

かいちょー@ミケ母

Author:かいちょー@ミケ母
☆かいちょー☆
 自称「暴れん坊将軍」
 他称「将軍様ご乱心」な暴走主婦。
☆旦那☆
 かいちょーの旦那。
 職場では「頼りになる上司」だが
 実はかるーく天然ボケ。
☆ミケさん☆
 病気でヨレヨレだったトコロを
 かいちょー夫妻に保護され
 そのまま娘に。
 おやつの取立てがやたらシビア。
 犬猫用チーズが大好物。

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